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SNSで売れるnote需要を根こそぎ発掘。付属リサーチAIで丸裸に

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READING NOTE

忙しい毎日の中で、少しだけ立ち止まるための読みもの。

売れるnoteのテーマを考える女性と市場リサーチのイメージ

有料noteを書こうと思って、新規投稿の画面を開く。

そこで最初に考えるのが、

「何を書こう?」

ではないでしょうか。

Threadsを見ながら、

「最近はAI系が伸びているから、AIのnoteかな」

「このテーマなら役に立ちそう」

「私の経験も入れられるし、きっと需要があるはず」

と考える。

私も、発信や商品を作るときに、

自分の頭の中で答えを探そうとしていたことがあります。

でも、ここには一つ大きな落とし穴があるんです。

自分が「売れそう」と思うことと、

誰かが「お金を払ってでも欲しい」と思うことは、同じではありません。

自分では、

「これは絶対に役立つ」

と思って作った。

でも、実際には買われない。

普通にあります。

文章を書く前に、もっと先に確認してほしいことがあります。

「そのテーマを、本当に欲しがっている人がいるか」です。

ここを確認しないまま何時間もかけてnoteを書いてしまうと、

中身が悪くなくても売れないことがあります。

正直、これはかなり悔しいんですよね。

時間を使って書いた。

タイトルも考えた。

Threadsでも何度も紹介した。

それなのに購入通知が来ない。

スマホを確認する。

来ていない。

少し時間を置いて、もう一度確認する。

やっぱり来ていない。

これが続くと、

さすがに気持ちが沈みます。

そんな経験をすると、

「私には発信の才能がないのかな」

と思ってしまいます。

でも、文章力の前に見直せる場所があります。

それが、市場の声です。

noteが売れるかどうかは、書き始める前にかなり決まっています

noteが売れるかは書き始める前の需要確認で決まる

売れるnoteを作るとき、最初にやることは本文を書くことではありません。

誰が、何に困っていて、どんな答えを探しているのかを確認することです。

たとえば、自分では、

「Threadsのフォロワーを増やす方法なら需要がありそう」

と思ったとします。

でも実際に調べてみたら、

「フォロワー数より、商品につながる発信方法が知りたい」

「投稿しているのに、noteまで来てもらえない」

「反応はあるのに売上にならない」

という声のほうが何度も出てくるかもしれません。

すると、作るべきnoteも変わりますよね。

「フォロワーを増やす方法」ではなく、

「Threadsからnoteへ読者を連れていく方法」

のほうが求められている可能性があります。

この違いを、

自分の頭の中だけで見つけるのは簡単ではありません。

自分では、

「フォロワーを増やしたい人が多そう」

と思っていても、

実際に困っている人が知りたいのは、

その先の「売上につなげる方法」かもしれない。

ここは、考えているだけでは分かりません。

だから、先に実際の悩みを探すんです。

すでに困っている人が、

どんな言葉で質問しているのかを見る。

そこから商品を考える。

順番を逆にするだけです。

「私なら何を書けるだろう」

だけではなく、

「今、何に困っている人がいるだろう」

を先に確認します。

「何が売れる?」を自分の頭だけで考えないために作ったGPTsです

売れるテーマを探すThreads市場リサーチAI

とはいえ、市場リサーチって、かなり大変です。

Yahoo!知恵袋を開いて、

Googleで検索して、

Amazonのレビューを読み、

YouTubeのコメントを見る。

さらにThreads、TikTok、Redditまで確認する。

これだけの場所を一つずつ自分で調べようとすると、

かなり時間がかかります。

最初は、

「ちょっと調べてみよう」

くらいの気持ちだったのに、

30分、1時間と普通に過ぎていきます。

しかも、

見つけた質問やコメントを読むだけでは終わりません。

その中から、

「何度も出ている悩みはどれか」

「本気で困っているのはどれか」

「お金を払ってでも解決したい悩みはどれか」

まで見分ける必要があります。

ただ検索結果を眺めて、

「みんな悩んでるなあ」

で終わったら、商品テーマは決まりません。

そこで作ったのが、

ChatGPTで使えるGPTs「りんご🍎Threads市場リサーチAI」です。

このGPTsは、

「AIさん、売れそうなnoteテーマを10個考えて」

と聞いて、AIの予想だけで商品テーマを決めるためのものではありません。

AIに予想してもらっただけでは、

結局、

「本当にそのテーマを欲しい人がいるの?」

という疑問が残ります。

実際にネット上にある悩みや反応を調べながら、

「今、どんなことで困っている人がいるのか」

を一緒に探していくための市場リサーチGPTsです。

調べたいジャンルは難しく考えなくて大丈夫。

「副業」

「恋愛」

「AI」

「ダイエット」

「note販売」

のように、まず一つ伝えるところから始めます。

最初から細かく決められなくても問題ありません。

まず大きなジャンルを決めて、

そこから実際の悩みを探していきます。

7つの場所を横断すると「欲しい」が見つけやすくなります

7つの媒体を横断して読者の悩みと需要を調べる

一つのSNSだけを見ていると、

その場所でよく話されている悩みに偏ることがあります。

だから、りんご🍎Threads市場リサーチAIでは、7つの場所を見ていきます。

それぞれ、見るポイントが違います。

Yahoo!知恵袋では、何度も繰り返される悩みを見る

Yahoo!知恵袋で見るのは、単に質問件数ではありません。

注目したいのは、

「何度も似た質問が出ている」

「人には相談しにくそう」

「どうすればいいか分からず、本気で困っている」

そんな相談です。

同じような悩みが形を変えながら何度も出てくるなら、

それだけ困っている人がいる可能性があります。

自分で探す場合も、特別な検索方法を覚える必要はありません。

たとえばnote販売なら、

「note 売れない 初心者」

「note 書いたけど売れない」

と、そのまま入力して検索してみてください。

似た悩みが何度も出てきたら、まずはその言葉をメモしておきます。

ここで、

「なるほど、こういう悩みがあるんだ」

と見ただけで終わらせないのが大切です。

私は、見ただけだと普通に忘れます。

なので、気になった言葉は残しておきます。

Googleでは「実際に調べている言葉」を見る

Googleでは、

「できない」

「失敗」

「初心者」

「方法」

「なぜ」

といった言葉と一緒に何が検索されているかを確認します。

検索するということは、

少なくともその人が答えを探しに動いているということ。

「何を知りたいのか」を見つける材料になります。

ここも同じです。

調べたいテーマの後ろに、

「できない」

「方法 初心者」

を付けて検索してみてください。

たとえば、

「Threads note 売れない」

「Threads 集客 方法 初心者」

のように入れるだけでも、読者がどこで止まっているのかを探しやすくなります。

「Threadsを知りたい」

より、

「Threadsからnoteが売れない」

のほうが、

何に困っているのかがはっきりしますよね。

商品テーマを考えるときは、

こうした具体的な悩みを見つけていきます。

Amazonでは★1〜3の不満を見る

Amazonで私が特に面白いと思うのが、低評価レビューです。

高評価を見ると、

「この商品は良かった」

が分かります。

でも★1〜3を見ると、

「既存の商品では、何が足りなかったのか」

が見えてきます。

「具体性が足りない」

「初心者には難しかった」

「結局、何をすればいいのか分からなかった」

「ここをもっと知りたかった」

こうした不満は、新しい商品を考えるヒントになります。

すでに商品を買った人が、

「お金を払ったのに、まだここが解決していない」

と教えてくれているからです。

これは、商品を作る側からするとかなり参考になります。

何を追加すればいいのか。

どこをもっと分かりやすくすればいいのか。

読者が直接教えてくれているからです。

もちろん、

一件の低評価だけを見て、

「よし、これが市場の答えだ」

とは決めません。

同じような不満が何度も出ているかを確認します。

YouTubeでは、動画よりコメント欄を見る

YouTubeで大切なのは、再生回数だけではありません。

コメント欄を見ると、

「自分の場合はどうしたらいいですか?」

「ここをもっと詳しく知りたいです」

「やってみたけどうまくできませんでした」

という声が出ていることがあります。

ここには、

動画だけでは解決しきれなかった悩みが残っています。

動画を見て理解できたなら、

そのまま終わります。

それでも質問しているということは、

まだ答えが足りていない可能性があります。

その一言が、次のThreads投稿やnoteテーマにつながることもあります。

私は、

動画を見るだけで終わらず、

コメント欄まで見ることがかなり大事だと思っています。

Threadsでは、投稿本文より返信まで見る

Threadsでは、伸びている投稿だけを見て終わらせません。

返信やコメント欄も確認します。

「私も同じです」

「それ知りたい」

「どうやったんですか?」

そんな反応が何度も集まっているテーマなら、

発信したときに自分ごととして受け取ってもらえる可能性があります。

Threadsで売る商品を考えるなら、ここはかなり大切です。

投稿にたくさん「いいね」が付いているからといって、

そのまま商品につながるとは限りません。

「面白かった」

「分かる」

で終わる投稿もあります。

だから見るのは、

いいねの数だけではありません。

「知りたい」

「詳しく教えてほしい」

「私もそれで困っています」

という反応が出ているか。

ここまで確認します。

TikTokでは、思わず質問したくなるテーマを見る

TikTokでは、再生されている動画だけではなく、質問が集まっているテーマも見ます。

動画を見たあとに、

「じゃあ私はどうすればいいの?」

とコメントしたくなる。

そこには、まだ知りたいことが残っています。

つまり、

見られるテーマと、もっと知りたいテーマの両方を探せる場所なんです。

再生回数が多い。

それだけで、

「このテーマなら商品が売れる」

とは判断しません。

そのあと、

何を質問されているのかまで見ます。

視聴した人が、

「続きが知りたい」

と思っている部分が分かれば、

noteで扱えるテーマにつながるかもしれません。

Redditでは、日本でまだ目立っていない悩みも探す

そして7つ目がRedditです。

海外ではすでに何度も話されているのに、

日本ではまだ発信が多くないテーマが見つかることがあります。

もちろん、海外で話題だから日本でもそのまま売れるとは限りません。

ここは、

「海外で流行っている。じゃあ日本でも売れる!」

と単純には考えません。

日本では状況が違うこともあります。

でも、

「日本ではまだ同じ切り口の商品が少ない」

という発見につながることがあります。

競合と同じ内容ばかりになってしまうときにも、見る価値がある場所です。

海外の答えをそのまま使うのではなく、

まだ自分が気づいていなかった悩みや切り口を探すために見ます。

見つけた悩みを、そのままnoteテーマにはしません

見つけた悩みからnoteのテーマ候補を絞り込む

ここまで調べると、いろいろな悩みが出てきます。

でも、見つかった言葉をそのまま商品タイトルにするわけではありません。

その奥を見ます。

たとえば、

「Threadsが伸びない」

という声があったとします。

最初は、

「フォロワーを増やしたい」

という悩みに見えるかもしれません。

でも話を掘っていくと、

「もっと投稿を見てもらいたい」

「せっかく発信しているのに無反応なのがつらい」

「発信から収益を作れるようになりたい」

というところまでつながる場合があります。

つまり欲しいのは、フォロワーという数字そのものではないかもしれないんです。

フォロワーが増えれば、

それですべて解決するわけではありません。

本当は、

その先でnoteを読んでもらいたい。

商品を買ってもらいたい。

発信から収入を作りたい。

そう思っているかもしれません。

その先で何を手に入れたいのか。

ここまで分かると、発信する言葉もnoteの内容も変わります。

自分で掘り下げるときは、見つけた悩みに対して3つだけ質問してみてください。

「それが解決したら、次に何を手に入れたい?」

「それができないことで、今どんなことに困っている?」

「本当は、どうなれたら嬉しい?」

たとえば、

「フォロワーが欲しい」

で止まっていた答えが、

「noteを読んでもらいたい」

「自分の商品から収入を作りたい」

まで進めば、読者が本当に欲しいものがかなり見えやすくなります。

すると、

「フォロワーの増やし方」

だけを書くより、

「投稿を見てもらい、noteまで読みに来てもらう方法」

のほうが、その人が本当に困っていることに近いかもしれません。

リサーチは、言葉を集める作業ではありません。

たくさん検索して、

たくさんメモして、

「今日はいっぱい調べた」

で終わらせるためでもありません。

言葉の奥にある「だから何とかしたい」を見つける作業です。

売れそうな需要は5項目・25点満点で確認します

note需要を5項目25点満点で評価する

悩みをたくさん集めても、

全部をnoteにするわけにはいきません。

調べるほど候補は増えていきます。

「これも良さそう」

「あれも需要ありそう」

となるので、

今度は選ぶ必要があります。

そこで候補を5つの基準で見ます。

見るのは、

・今すぐ解決したい悩みか
・本気で困っているか
・同じ悩みを持つ人が多いか
・お金を払ってでも解決したいか
・Threadsで共感や反応が起こりやすいか

この5項目です。

それぞれを見ながら、25点満点で整理します。

ここで大事なのは、点数そのものではありません。

24点なら絶対売れて、

18点なら絶対売れない、

という話ではありません。

「なぜ、このテーマを選ぶのか」を説明できるようになることです。

自分で採点するときは、

最初から完璧な基準を作らなくても大丈夫です。

たとえば「同じ悩みを持つ人が多いか」なら、

同じような相談が3件以上見つかったら3点。

1〜2件なら1点。

ほとんど見つからなければ0点。

まずはこのくらい簡単な目安でも十分です。

大切なのは、

感覚だけで点を付けるのではなく、

実際に見つけた声を根拠に判断することです。

自分の感覚だけなら、

「なんとなく売れそう」

で終わります。

「私が書きやすいから高得点」

でもありません。

でも実際の質問やコメントを見たあとなら、

「同じ質問が何度も出ている」

「低評価レビューでも同じ不満が出ている」

「Threadsでも反応されている」

という根拠を見ながら考えられます。

正直、

この状態になるだけで商品を作るときの怖さはかなり減ります。

少なくとも、

「私が勝手に売れそうだと思っているだけかもしれない」

という状態ではなくなるからです。

いきなりnoteを書かず、Threadsで反応を確認できます

noteを書く前にThreads投稿で反応を確かめる

候補が見つかったら、すぐに3,000字、5,000字のnoteを書かなくて大丈夫です。

まずThreadsで小さく試します。

『りんご🍎Threads市場リサーチAI』では、リサーチした内容をもとに、

・反応を見るためのテスト投稿
・共感を集める投稿テーマ
・悩みに気づいてもらう問題提起型の投稿
・「もう少し知りたい」と感じてもらう投稿

までつなげて考えられます。

たとえば、

「noteが売れないとき、本文を書き直す前に確認したいことがあります。

そもそも、そのテーマを欲しがっている人はいますか?」

このくらいの短い投稿を出して、返信や反応を見てみます。

「それ知りたい」

「私も売れません」

という声が集まれば、その続きをnoteで詳しく扱える可能性があります。

ここは、かなり大きいと思っています。

noteを全部書いたあとで、

「誰も興味なかった……」

と気づくより、

短いThreads投稿で先に反応を見るほうが負担が少ないですよね。

3,000字、5,000字と書いたあとに反応がないと、

「この時間、何だったんだろう」

となります。

かなりつらいです。

でも、

短い投稿を一つ出して反応が弱かったなら、

内容や切り口を変えてもう一度試せます。

私自身、何かを作るときに怖かったのは、

時間を使ったあとに「違った」と分かることでした。

育児も仕事もある中で、使える時間には限りがあります。

やっと作れた1時間、2時間を使って書いたのに、

あとから、

「そもそも需要がなかったかもしれない」

と分かるのは避けたい。

だからこそ、

小さく出して、反応を見てから次へ進む。

この順番のほうが、続けやすいんです。

反応が見えたら、そのままnoteの商品設計まで進めます

Threadsの反応からnoteの商品設計へ進む流れ

Threadsで反応が見えてきたら、そこで終わりではありません。

「いいねが付いた」

で満足して終わるのではなく、

リサーチした需要を、そのままnoteの商品に落としていきます。

『りんご🍎Threads市場リサーチAI』では、

・noteの商品企画
・タイトル案
・どんな読者に届けるか
・章構成
・販売価格の目安
・ライバルとの違い
・最初に投稿する10個のネタ
・最初に作るべきnote

まで一緒に考えられます。

ここまで一つにつながると、

「Threadsでは何を投稿しよう」

と、

「noteでは何を売ろう」

を別々に考えなくて済みます。

実際に見つけた一つの悩みから、

Threadsの投稿を作る。

反応を見る。

その先にnoteを作る。

一本の流れになります。

すると、Threadsを投稿するたびに、

「今日は何を書こう?」

と毎回ゼロから考える必要もなくなります。

毎日、

「今日の投稿ネタがない」

と悩む時間も減らせます。

リサーチで見つけた、

「これを知りたい」

「ここで困っている」

という声を、次の投稿テーマにしていけばいいんです。

自分の頭の中だけから、

毎日新しいネタを考え続けなくても大丈夫です。

『りんご🍎Threads市場リサーチAI』は勝手に「これを売って」と決めません

AIで調査し発信テーマは自分で決める

このGPTsがするのは、

「これを売ればいいですよ」

と答えを決めることではありません。

まず、ネット上を調べて、

どんな悩みがあるのか。

同じことで困っている人はいるのか。

そのテーマを求めている人がいるのか。

そこを確認して、候補を見つけます。

その中から、

「これは自分の経験を活かせそう」

「このテーマなら発信してみたい」

と思えるものを、あなたが選びます。

マーケティングや市場調査の知識は必要ありません。

調べるところはAIに任せて、

何を発信するかは自分で決める。

そんなふうに使うGPTsです。

ここまで読んで、

「私のジャンルにも、本当に需要があるのかな?」

と思ったら、そのまま一度調べてみてください。

使い方は簡単です。

下のリンクを開いて「スタート」を押したら、

あとは「note販売」「副業」「AI」など、調べたいジャンルを一つ送るだけ。

そこから、りんご🍎Threads市場リサーチAIが、

実際にどんな悩みがあるのかを一緒に探していきます。

👇「何が売れる?」を今ここで調べてみる。
【GPTs:りんご🍎Threads市場リサーチAIを使う

こんな人ほど、noteを書く前に市場を見てください

noteを書く前に市場リサーチしたい人

Threadsで何を発信すればいいか分からない。

noteを作りたいけれど、何なら買ってもらえるのか分からない。

そんなときほど、

自分でテーマを考える前に、

実際に困っている人がいるかを確認してみてください。

一度noteを書いたのに売れなかった場合も同じです。

「もっと文字数を増やそう」

「タイトルを変えよう」

と直す前に、

そもそも、その悩みを解決したい人がいるのか。

ここを先に見ます。

売れないと、

文章を直したくなります。

タイトルを変えたくなります。

特典も追加したくなります。

やれることは、いろいろあります。

でも、その前に需要を確認します。

AIにテーマ案を出してもらったときも、

「これ、本当に需要あるのかな?」

と思ったら、実際の質問やコメントを調べてみる。

同じ悩みが何度も見つかれば、

そのテーマを求めている人がいるかどうかを判断する材料になります。

自分の頭の中だけで「売れそう」を考えるのではなく、

すでに出ている悩みを見てから、何を発信するか決める。

この順番に変えるだけです。

今夜はnoteを書かず、調べたいジャンルを一つだけ決めてください

発信したいジャンルを一つ決めて市場調査を始める

ここまで読んで、

「リサーチしなきゃ」

と7つのサイトを全部開かなくて大丈夫です。

今夜やることは、一つだけ。

あなたがこれから発信したいジャンルを、一つ決めてください。

「AI」

「副業」

「note販売」

「恋愛」

「ダイエット」

今は、このくらい大きな言葉で大丈夫です。

決まったら、

ChatGPTで使えるGPTs『りんご🍎Threads市場リサーチAI』を開いて

そのジャンルを送ってみてください。

「スタート」を押して、

調べたいジャンルを一つ送れば、

そこからリサーチを始められます。

もしGPTsを使わずに自分で試したいなら、

Yahoo!知恵袋かGoogleを一つだけ開いてください。

似た悩みを3つ探して、

「この人は、この悩みを解決して本当はどうなりたいんだろう?」

と考えてみる。

今日はそこまでで十分です。

noteを何千文字も書く前に、

まず「これで困っている」という声を見つける。

売れるnoteは、書き始める前のリサーチから始まります。

そして、需要のあるテーマが見つかったあとも、

「このテーマで進めていいのかな」

「Threadsでは次に何を投稿すればいいんだろう」

と迷うことはあります。

テーマを決めたあとも、

投稿を作り、

noteを書き、

販売まで一人で進めていくのは、意外と大変なんですよね。

そんなときに、

一人で考え続けなくていいように作ったのが、

AIとnoteを使って収益化を学ぶ無料コミュニティ「AI Note Academy」です。

同じようにAIやnoteに取り組んでいる仲間と一緒に、

次に何をすればいいのかを学べます。

まずは今夜、

発信したいジャンルを一つ決める。

そこから、売れるnoteづくりを始めてみてください。

無料オープンチャット【AI Note Academy】の入口はこちら

画像をタップすると開きます👇

AIとnoteを学ぶ無料コミュニティAI Note Academy

「売れそうなテーマは見つかった。でも、どうしたら“買いたい”までつながるの?」

需要を見つけた次に知っておきたい、有料noteが売れるまでのカラクリを初心者向けに全部つなげて解説しました。

▶︎『有料note初心者が知らない「売れるカラクリ」今すぐ使える秘密の入門書』を読む

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この記事を書いた人

りんご

二児の母・現役看護師・AI起業家。仕事も育児もあきらめない新しい働き方を、AIとの出会いで人生を変えた実体験とともに届けています。

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